2010年01月07日

生きんつばと芋ようかん 福呂屋・川越市幸町 鐘突き通り

福呂

さてさて食後のデザートへ、ということで一番街を札の辻方面に歩き、時の鐘のある鐘突き通りへ入ってすぐの左手、時の鐘の隣にある菓子店「福呂屋」さんに行ってみました。

お目当ては「生きんつば」。

きんつば

ちょうどラスト3つをゲットして店の外のベンチでいただきます。
紫芋と小麦粉で出来たしっとりとした紫色の皮の中に粒餡と生クリームを混ぜた餡が入っています。
これが美味い。

芋ようかん

こちらは芋ようかん。
素材の味が活かされた美味しい芋ようかんでした。

お茶が飲みたいなと思っていたら、なんとお店の人がお茶を入れて外まで持ってきてくれました。
いやぁ〜うれしい。
美味さ倍増です(笑)

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この記事へのコメント

1. Posted by 旋風と用心棒   2010年01月08日 00:55
こんばんは。
ここでは一度「芋どらアイス」をいただいたことが有りますが、生きんつばが一番有名なようですね?この道は年中通っているのですが、知りませんでした。今度是非いて見ます。
2. Posted by まぁやぁ   2010年01月08日 09:46
生きんつばは結構有名なようで、よく売りきれています。
程よい甘さが美味しいですよ。
パックに5個入った状態でショーケースに入っていますが1個でもちゃんと売ってくれます。
3. Posted by 旋風と用心棒   2010年01月09日 00:25
一個だけで売っていただけるのは有り難いですね!
それなら尚更買い易いです。
基本、甘い物は好きなのですが、お腹周りの脂肪を見ているとあまり多くは食べては危険ですから・・・
4. Posted by まぁやぁ   2010年01月10日 00:04
基本的に生きんつば近くないと食べて帰るしかないですからね〜1個づつ売ってくれるのは助かりますね。

出来ればここのお菓子や亀屋のシュークリームなんかも買って藤沢まで持って帰りたいんですけどね(^_^;)

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