伊豆のんびり散歩

2010年10月12日

湯ヶ島温泉共同浴場「瀬古の大湯」・静岡県伊豆市湯ヶ島


瀬古の大湯

伊豆・湯ヶ島温泉の共同浴場「瀬古の大湯」に入って来ました。

以前、同じ湯ヶ島の共同湯「河鹿の湯」に入りましたが、ここは湯ヶ島にあるもう1軒の共同湯。
大旅館の並ぶ温泉場からは少し離れた山合いに建つ温泉共同浴場です。

上の写真は近くの瀬古峡に掛かる橋上から撮影。
道路からかなり下だった川沿いにひっそりと建つ温泉共同浴場です。
いかにも地元民専用浴場然としていますが、浴場を運営管理する地元の方々のご厚意で100円以上の志金で入れてもらう事が出来ます。

立地は道路からかなり細い階段を下った川岸。
隣は休業旅館でその脇に小さな看板が立つ細い入口があります。
ここが車だとなかなかわかりづらく見落としがち。

瀬古 入口

ここから細い階段を下ります。

入れ違いに上がってくる年輩の方々は結構たいへんだと思いますが温泉効果からか元気に上がって行かれます。

階段の途中で曲がって視界が開けると建物が見えて来ます。

瀬古 階段上から


瀬古 湯入口

手前が男湯、奥が女湯入口で真ん中に「瀬古の大湯」と書かれた扁額が掛かり、その下に「志納箱」とかかれたポスト様の箱が下がっていて、ここに100円以上の「お志」を入れて入ります。

中は古い共同湯によくあるシンプルな脱衣場。
男女境壁側に脱衣棚、外壁側にベンチが置かれています。

さっそく支度して浴室へ。
先客があったので「こんにちは」と声を掛けて入ります。
左右にカランがありますが水だけのようで湯は浴槽から桶でくみ上げて使います。
身体を流して湯につかります。

結構湯温は高めで全身浸かったり半身浴にしたりしながらのんびり浸かります。
窓の外は折から降る雨の影響か、見事に流れる川面を眺める事もできます。
涼みがてら窓から左手を見ると、先ほどの橋の下をとおして瀬古峡が眺められます。
今はまだ緑ですが、もう少しして紅葉になったらさぞかし見事な風景になると思われます。
この湯屋の窓からながめたらきっと素晴らしい景色になるでしょう。

何回か出たり入ったりしてかなり温まったので上がります。

いやぁ〜ここの湯は効きますねぇ。

ところで気になる事がひとつ。

貼り紙で「最近、一般の利用者のマナーの悪さが云々〜ひどい場合は外来者の利用は中止する可能性もある」と書かれていました。
ここはやはり地元の人々のご厚意で入れていただいているという事を忘れずに利用したいものです。
私ははこういった温泉共同湯に入る時は相客には「こんにちは(こんばんは)」「おさきに」など声を掛けて利用させてもらうようにしています。
相手からしたら、見ず知らずのどこの誰かもわからない人が裸で入ってくる訳ですから、やはりこのくらいの礼儀は通して行きたいと思います。
そこで地元のおじさん達と話すと、また新たな地元情報を得たりという事もあったりしてなかなか楽しい入浴になりますよ。


【源 泉 名】瀬古の共同湯 湯ヶ島5号
【泉  質】カルシウム・ナトリウム-硫酸塩温泉
【源 泉 温】46.9度
【詳  細】7:00〜23:00(18:00〜20:00地元専用タイム)※9:00〜11:00は清掃時間の為入浴不可


▼橋の上から見た「瀬古峡」
瀬古峡


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2010年08月04日

河鹿の湯、しおさいの湯・伊豆の立ち寄り湯 共同浴場


しおさいの湯

伊豆に行くと楽しみのひとつに温泉共同浴場に入浴があります。

伊豆半島には各所に様々な温泉が湧いていて泉質も様々です。
そしてそんな各地には主に地元民向けの共同浴場があります。
たいていは路地裏に建つ小さな浴場ですが、源泉かけ流しの優れた温泉施設が多いです。
地元民専用の施設もありますが、外来者も利用させてもらえる浴場も結構あります。

西伊豆町、国道から海側へ下って突きあたりの浮島海岸に行く道の左手に「しおさいの湯」があります。
建物前に車をとめて中に入ります。

あがって正面の受付で入浴料金500円を支払い右手の浴室へ。

午前11時過ぎ、海水浴シーズン真っ盛りのこの時間帯ですが、ここには他に相客もありません。

しおさいの湯 中

明るい浴室の中はかけ流された温泉の溢れ出る音だけが響いています。

身体を流して入ると最初は熱く感じますが、すぐに身体が慣れてゆきます。

とってもいい湯でした。

「ナトリウム・カルシウム−塩化物温泉」泉温は51.9度

上がって熱いので受付横の休憩室でしばらく休みます。

クーラーの効いた休憩室は無料で利用できます。
入浴と合わせて2時間以内でご利用下さいとのこと。


さて、帰り道にもどこか入って行きましょう。

前回は修善寺温泉の筥湯に入ったので、もう少し天城寄りに行って湯ヶ島の「河鹿の湯」に入る事にします。

かじかの湯

ここは温泉場の奥地、細い道を狩野川の河原沿いに下がったところにある地元ユースの共同浴場。
外来者も協力費250円で利用することが出来ます。

中に入ると質素な脱衣場。
棚にはキレイな脱衣カゴが用意されています。
ガラス戸を開けて入ると横長の浴室。
センター浴槽の奥側真ん中には蛙の形の湯口から温泉がかけ流されています。
お湯は無色透明でやや熱め。
肌触りがやわらかい浴感の良い湯です。

開けられた窓の外の狩野川から涼しい風が入って来て気持ちいい。

泉質はカルシウム・ナトリウム−硫酸塩温泉、源泉の温度46℃

地元の人がどんどんやってくる人気の浴場でした。

西伊豆から湯ヶ島まで、宇久須から行くルートを選んだのですが、なんとがけ崩れで通行止め。
西伊豆を松崎寄りまでかなり戻ってから仁科峠に行くルートに取り直したので曲がりくねった狭い峠道をかなり走り結構時間がかかってしまいました(^_^;)

幸い河鹿の湯は比較的遅くまでやっているので助かりました。

途中こんなヤツと遭遇。

小鹿



小鹿だっ!結構驚きましたが、むこうも固まってました(^_^;)

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2010年07月31日

さかなや魚清 西伊豆・戸田の魚の美味しい食堂


魚清 店

宿では食事はとっていなかったのですが、海鮮を食べるのだったらと宿の女将さんに紹介していただいたお店「さかなや魚清」。
お店は正面に戸田港を望む県道沿い。
写真は帰り際にあわてて撮ったので真っ暗になっちゃいました(^_^;)

店内に入るとフロア中央に大きないけすがあり、こんなヤツがたくさんうごめいています(^_^;)
高脚蟹

高足ガニ。
出よう出ようと動いていますが微妙な造りで出られないようです。

店内は日曜夕方でちょうど他のお客さんが引けたところのようで貸切状態でした。
さっそく注文します、食べるぞぉぉぉぉぉぉ(^_^;)

▼得刺し身
上刺身定食


▼あじマグロ刺し
あじマグロ定食


うまいっ!うますぎる!!
刺身はプリップリだし、なめろうがまた絶品です。

暑い日だったので最初はビールでしたが、こりゃイカンってことで冷酒に切り替えます。

▼清酒「伊豆 山々」、地酒です。
清酒伊豆

冷えた酒は爽やかな口当たりで刺身との相性抜群っす。

▼焼き魚もいっちゃいます〜「かさご塩焼き」
焼き魚かさご

これもブリブリの身が美味しい。

壁に「イソモノ」有りますって書いてあったので何か聞いてみると「しったか」という巻貝の塩ゆでとのこと。
なんと試食までくれたのですが〜薄い塩味で茹で上げられた貝は磯の香り満点です。
美味いので追加しちゃいました。

いそもの

この辺りから日本酒がガンガンすすみます(^_^;)

外を見ると夕暮れの戸田港。
店の前

何人もの人が釣りをしています。

と、ひとりのおじさんが手に魚をもって道路を渡って来ます。
近所の人なのでしょう、ガラガラっと店内に入ってくるといきなり「大きいのが捕れたから」と店の鮮魚用いけすにザブンと入れています(^_^;)

いやぁ〜のどか、楽しい。

窓の外では兄弟釣り。
釣り

兄ちゃんが弟に釣りを指南しています。

そて、そろそろお酒は終わってご飯〜シメのおかずはコレ(笑)

えびふりゃー

エビフリャーだがね。

いやぁ〜食った食った。
帰りはお店の人に軽トラックで送っていただきました〜いやぁ涼しかった。



注・全部ひとりで食べたのではアリマセン(^_^;)

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2010年07月30日

西伊豆戸田の海際に建つ宿・P.D-FLY RESORT HOUSE 沼津市戸田


PD玄関

戸田でお世話になったのが「P.D-FLY RESORT HOUSE」。

海際ギリギリに建物がたっているので部屋の窓からは銭湯の背景画のような見事な景色が見えます。

PD窓の外

そして窓から顔を出すと真下はこんな。

PD窓の下

部屋から直接釣りができそうです(笑)
下にはブルーのきれいな小魚「ソラスズメダイ」がいっぱい泳いでいます。

屋上からはこんな感じ。
散歩した御浜岬もよく見えます。

PD屋上風景

空気の澄んでいる季節だったらちょうど岬先端の向こう側に富士山が見えるそうです。
残念ながら夏は湿度が高いのでなかなか富士山はきれいに見えないみたいです。

面白いのは露天風呂。
1階部分にあって明るい時間だったら港から丸見えですね。

PD露天

その明るい時間帯に入ってみたかったんですが〜夕食時に飲み過ぎて10時過ぎまで寝ちゃいました(^_^;)

露天の外はこんな景色。

PD風呂の外

デジカメ高感度で撮ったので粗い画ですね。

▼宿からの海辺の風景


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2010年07月29日

西伊豆・戸田 戸田港と御浜岬散歩


戸田1

日曜日に西伊豆・戸田に行ってきました。
前の日には戸田港祭りで花火大会もあったようで、港入り口には大漁旗が掲げられて風になびいていました。

港は左手から突きでた御浜岬が大きく廻りこんでいるので波が静かな天然の良港となっています。

戸田2


戸田3

御浜岬まで散歩してみます。

手前側は御浜海水浴場になっていて夏休みに入った今は賑わっています。

行きは岬の外海側の防波堤の上を歩いていきます。

御浜岬外海側

日の光が強いですが、海から吹く風は涼しくて心地よい。
小さな灯台が建っていました。

岬の先端近くには戸田造船郷土資料館があります。
ここは日本で初めて本格的な洋式船を国産したのがこの戸田の地だということです。
1854年10月日露和親条約の締結交渉のため、ロシア帝国のプチャーチン提督は「ディアナ号」で来日したが、下田沖で碇泊中の同年12月13日に安政東海地震に見舞われて津波で大破、修理のため戸田村へ回航中に沈没してしまい、その代船としてロシア人技術者と日本の船大工により小型洋式帆船が建造され、戸田村の人々に感謝の意をこめて「ヘダ号」と命名したのだそうです。


もう少し歩き、岬先端を港側に廻り込むと対岸の戸田の街に向かって赤い大きな鳥居がたっています。

諸口神社鳥居


ここは諸口神社。
延喜式内社で古くからある神社は港を守るように建っています。

諸口神社


帰りは内海側の浜を歩いてゆきます。
松並木が見事な海岸に夕方の涼しい風が吹きぬけてゆきます。

御浜岬


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2010年07月13日

樹果香味菓子 フランボワーズ 西伊豆・松崎町


フランボワーズ

松崎散歩の後は「フランボワーズ」少し休憩。

苺ショートケーキ。
苺ショート

色々なサイトでオススメになっていたニューサマーオレンジゼリー。
スッキリした味わい。
ニューサマーオレンジって日向夏なんですね〜知らなかった(^_^;)
サマーオレンジゼリー


テラスにいる看板犬のTaRo吉くん、いないので聞いたら〜わざわざお店の人が連れてきてくれました。

TORA吉くん

冬毛が生え変わる時でなんだかかゆそう(^_^;)

なんだか今日は盛り上がっていて落ち着かないTaRo吉くんなのでした。

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2010年07月12日

伊豆・松崎散歩 静岡県賀茂郡松崎町


近藤家

さくらで早目のお昼ご飯の後は松崎の街中を散歩します。

▲写真は明治16年に建てられて、以前は薬問屋をしていたという近藤家。
木造2階建て瓦屋根の建物はなまこ壁が見事。
同家のなまこ壁が続く横の道はなまこ壁通りといわれています。

観光協会隣家
▲観光協会の隣にある小さな洋館。
柱部分に洒落た装飾があります。

蔵と浜丁橋
▲なまこ壁がぐるりと囲む旧家と蔵、その先には那賀川に掛かる浜丁橋。
この辺りは海に近いので護岸が高く、橋の両詰めが盛り上がって高い位地に橋が掛かっています。

懐かしい港街

港に出ると懐かしいような風景。
のんびりとした時間が流れています。

対岸の倉庫

那賀川と岩科川が合流して河口に出る所の対岸には伊豆石で出来た古い倉庫が建っています。
何故かいちばん右だけ蔦がたくさん絡んでいました。

仲良し

港で見かけた仲良し達。
何を見ているのかと思ったら〜揃って下に降りていく。
繋がれた船の上で遊んでいました。

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2010年07月11日

伊豆地魚 さくら  西伊豆・松崎町


さくら

伊豆・松崎に行くといつも一度は食事に行くお店「地魚・さくら」。

先日、松崎に行った際も寄って来ました。

いつもお昼は混んでいるので今回は開店直後の11時30分に行きました。

さっそく注文です。
刺身定食と〜えっ?

行ったのが月曜日だったのですが、なんでも日曜日に魚が売れすぎてしまい、「イカ刺しくらいしか出来ないかも〜ちょっと待ってくださいね〜確認しますから。」といわれて暫し待機(^_^;)

なんとか刺身定食出来ます、との事で良かった〜注文です。

他にはつみれ揚げとアジ干物をたのみます。

そして出来るまでのお楽しみ〜お食事する人にはトコロテン食べ放題。

ところてん

普通の糸きりやコーヒー、ヨモギ、牛乳味など数種類。
冷蔵ケースの上には黒蜜や酢、醤油にきなこなどが揃っています。

しかし〜食べすぎは禁物です(^_^;)

しばらぁ〜く待って出て来ました。

刺身定食の刺身。
刺身

地魚切身とイカ刺しにアジたたきが添えられています。
アジたたきだけでも飲み屋の1品より多いです(笑)
刺身、美味いです。

そしてイカ刺しにはコレをほぐしてつけて食べます。
イカわた

イカのわた、これに添えられた生姜と少しの醤油をつけていただきます〜うまぁい!

アジひもの

アジ干物は天日で干された美味しい干物。
表面の香ばしい部分の旨みがスゴイ。

そしてつみれ揚げ。
つみれ揚げ定食

今回初めてたのんでみたんですが、手作り(もしかしたらたのんでから作っているっぽい)のつみれは魚が粗引きで美味い。
そして添えられているのは明日葉の天ぷら。

サクッと揚がった明日葉をテーブルにある梅酢につけていただきます。
そのすっきりとした味わいは梅酢との相性はバッチリです。

定食は小さいお釜で一人前づつ炊かれた炊きたてが釜ごと出て来ます。
これがまた美味しい。

いつもながら超満腹(^_^;)
平日で空いているのでゆっくり食休みさせていただいてから街中路地裏散歩に出発いたしました。

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2010年07月07日

牛原山町民の森 紫陽花の咲く丘 西伊豆・松崎町


牛原山1

少し前になってしまいましたが、松崎に行った時に紫陽花がきれいな所がある、という事で牛原山町民の森というところに行ってみました。

町から見上げるとすぐそこのように見える丘の上、実際には結構高い場所でした。

なので見晴らしがいい!

少し花曇りのお天気ですが眼下に松崎の街並みが見降ろせます。
右手には堂ヶ島の島々も見えます。

横に立っている鉄塔の展望台に登るとさらに景色がいい。

天気のいい日は富士山も見えるそうで、桜の季節などは富士と桜が両方楽しめる場所です。

今の季節はカラッと晴れないので富士山は見えませんが、紫陽花がキレイでした。

紫陽花


紫陽花青


紫陽花ピンク



松崎の街並みも見ていて面白い。なかなか飽きません。

牛原山景色2


しかしデジカメってすごいですね。
コンパクトデジカメの光学×デジタルズームでここまで見えるとは。

▼街中の那賀川に掛かる浜丁橋と蔵の家。
牛原山景色3


▼松崎港の防波堤。縮小しちゃったので見えづらいですが、元のサイズだと釣り人までちゃんと写ってます。
牛原山景色 港


標高236mの牛原山ですが、公園のパーキングまでは車で行けますので行ってみるのもいいかもしれません。
松崎地区の全容が見渡せます。

▼松崎町・牛原山からの街並みと港の風景。


[追記]
ちょっと面白そうだったので、久々にミニチュア写真化してみました(笑)
牛原山景色ミニ3


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2010年07月06日

しずおかお茶コーラ


お茶コーラ2

伊豆に行った時に「紅ほっぺのいちご大福」を買った伊豆中央道のドライブインいちごプラザにまた行ってみました。

今回も「今週で地元産紅ほっぺを使ったいちご大福は終わり」という事で買ってきたのですが、その時に中の売店で「しずおかお茶コーラ」なるものを発見しました。
自分的にも「こりゃ、ネタとしても買うしかない!」と盛り上がりました。
味の方も興味深々、マズくても元々的な覚悟で買いました(^_^;)
この会社、ニンジンサイダーとかウコンサイダーとかトマトサイダーなんてのも発売しています。
そういえば以前に友人がネタで買ってきたわさびらむねやカレーラムネもここの製品でした。
まぁお茶ならそんなハズレは無いだろうという思惑もあったのですが・・・・・・・・(^_^;)


冷えているのを買って、外のテーブルでさっそく飲んでみます。

あれっ?? 結構美味しいぞ(^_^;)

予想ではお茶味のソーダくらいに思っていましたが〜これは結構ウマイかも(笑)

表現するのがちょっと難しいですが〜思ったよりぜんぜん美味い。

なんでもお茶にはコーラがいちばんマッチングが良かったとか。
それでもお茶色を残すために開発に時間がかかったという事です。

まぁ〜ものはためしという事で、見かけたら飲んでみては?

お茶コーララベル


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